
上川の比布町では毎年10日間だけ収穫されることから地元で「幻の白かぶ」と呼ばれるかぶの収穫が23日から始まりました。
比布町の農家、菅原勝美さんは町で唯一「玉里」という品種の白いかぶを栽培しています。
毎年、最も身が柔らかくなるという10日間だけ収穫していることから地元では「幻の白かぶ」と呼ばれていて、ことしは23日から収穫が始まりました。
農業用ハウス4棟には今、葉をつけたかぶが10センチ近くに育っていて、菅原さんたちは1玉ずつ手作業で土から掘り出していました。
ことしは新型コロナウイルスの影響で一部の野菜が値上がりしていますが、菅原さんは例年と同じく3玉を束ねた1束をおよそ300円で店頭販売したいとしています。
菅原さんは「家にいる時間が長いと思いますが、かぶを食べて元気になってもらいたい」と話していました。
このかぶは来月上旬まで旭川市や北見市のスーパーなどで販売されるということです。
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April 22, 2020 at 08:07PM
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“幻の白かぶ”比布町で収穫|NHK 北海道のニュース - nhk.or.jp
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